誕生日占い

【誕生日占い大全】5月15日生まれの性格や運勢を徹底解説!恋愛運も!

まずは5月15日生まれの基本的な性格や人間性をご紹介!

5月15日生まれの人は「常に誰かとつながっていたい面倒見の良いリーダー」です。感性が高さをコミュニケーション能力に活かそうとします。人見知りをせず、誰に対しても親切で面倒見が良いです。

何か突出した才能などがあれば、リーダーとして・カリスマ的存在として、人々を引っ張っていくような可能性を秘めています。インフルエンサーとしてSNS上でも存在感をアピールするでしょう。

人を惹きつけるパワーとやさしさを兼ね備えているので、あなたの周りをいつも人が囲んでいるような状況です。

コミュニケーション力があるので、初対面でも人見知りすることなく、すぐに誰とでも仲良く打ち解ける能力があります。好奇心旺盛で、経験豊かなこともあってあなたの話に聞き入る人も多いでしょう。

さまざまな分野の人があなたとのつながりを求め、あなたはそれに対して真摯に対応します。あなたと彼らのつながりは強固なものとなるでしょう。

そのこともあって、必要な時に必要な情報や援助があなたのもとに舞い込んできます。あなたはそれを十分に活用することでよりよい人生を切り開いていきます。多くの人々とつながっていることに対して安心感や一体感を抱きます。

正義感が強いこともあって、嘘やごまかし・仲間内のケンカや内紛を許しません。また、基本的に面倒見がよいので、目下の人間から信頼されやすいでしょう。

しかし、自分がよいと思うもの・価値観を相手に押し付けてしまう傾向も見られます。相手に拒否されたり、反応が良くないと怒りっぽくなることも。自分に自信が持てない時には相手を依存させてしまうようなこともあるでしょう。

感受性が豊かなこともあって、霊感や直感といった第六感に優れています。第六感によって助けられることや、問題解決のヒントになることもあります。しかし、論理的に説明できないと人から理解されない可能性があることも忘れてはなりません。

感性が高い反面、外からの刺激に敏感になっています。敏感な反応が感情に現れることもあり、特にネガティブ感情によって周囲の人を困惑させてしまうこともあります。

しかし、自分もまた誰かのネガティブ感情に振り回されてしまうということもあります。自分がニラまれていると思ったら、動けなくなってしまうこともあるかもしれません。極端に物事に対し心配してしまうこともあります。

自分はもちろん、外部からの刺激・相手の感情に振り回されないコントロール方法を知ることが大切です。

5月15日生まれの隠れた本質や使命

目に見えないスピリチュアルな世界を現実に何らかの形で伝えていこうとします。しかし、世の中にはそういった世界を拒否する人もいますし、疑いのまなざしを向ける人もいます。

論理的に解明できないことを軽視する人であっても、彼らの意見に対して否定的にならないように。あなたの多様性を認める心・心の広さを示さなければ、彼らの考えをあなたが受け入れないように、あなたもまた誰からも受け入れられない人になってしまうでしょう。

全体運と注意点、おすすめの取り組み

自分の意見を押し付けるのではなく、相手に興味を持ち、良い所を引き出すようなサポートをするようにしましょう。あなたの洞察力を活かせば、きっと相手の仲に眠る才能を開花させることもできるでしょう。

また、自分は相手のためにやったことが、実は全く相手のためになっていなかったというケースもあるでしょう。自分が与えるもの=相手が欲しいものではないことを念頭に置くと失敗は避けられるでしょう。

感性が高く、物事に対して敏感に反応する自分がイヤになってしまうかもしれません。しかし、その感性のお陰で霊感や直感といった力が備わっていることを忘れないでください。感情をコントロールできるようになればそういったことに苦しむことも少なくなります。

5月15日生まれの恋愛時の資質や注意点

さまざまな人脈があること、誰とでも分け隔てなく交流するので恋の出会いは多く、あなたの恋のウワサも多数飛び交うことでしょう。モテることもあって「近づいたら遊ばれてしまうのでは?」と警戒されることもありますが、本人はいたって誠実な恋愛を望んでいます。

激しく燃えるような恋愛というよりも、精神的なものを重んじる、理性を保った関係であることが多いようです。そのこともあって、別れた相手が「今はよい友達」という後腐れのないケースが多いでしょう。

基本的にいつまでも自由でいたいという気持ちがあるので、相手との交際期間が長くても結婚に至るとは限らないようです。

また、結婚生活に縛られることも好みません。自分の自由は確保しても、相手を家庭に縛りつけるといった矛盾が生じることもあります。自分の思い通りに動いてもらいたいがためにコントロールするようなこともあるかもしれません。

家族のために尽くしますが、内心ではそういった面に不満を抱いていることもあります。

恋愛運とアドバイス、おすすめの取り組み

この日生まれの人は相手の感情に振り回されることを嫌いますが、一方で自分は不機嫌・イライラを相手にぶつけてしまうことがあるようです。

感受性が豊かなこともあって、喜怒哀楽がハッキリしており、どちらかといえばマイナス感情に傾く傾向もあります。自分の感情をコントロールする術を身に付けるようにしましょう。

また、自分の意見を押し付けるのではなく、相手の意見を尊重する姿勢も大切です。自分が自由であることを認めてもらうように、相手にも自由を認めるようにしましょう。そうでなければ不公平です。

相手に対して誠実に尽くそうという気持ちがあるのですが、相手を優先するあまり自分が甘えられないなどの不満を抱えがちです。時にはパートナーに素直に甘えてみることも必要です。

5月15日生まれの仕事の資質や適性、注意点

親切で人の面倒見がよいことから新人の教育を任されることもあります。リーダーとしての資質も持っているので指導者としても活躍するでしょう。誰に対してもフラットに接するので、目下の人間からの信頼も厚い上司になります。

優れたアイディア・ひらめきをそのまま形にして、ビジネスとして発展させる能力も持ち合わせています。どのような仕事に就いてもスマートに仕事をこなしてしまいます。管理職になってオフィスに常駐しているよりも、積極的に現場にでていって部下と一緒に働くタイプです。

仕事においても自由度があなたのモチベーションを左右します。自由で自分にある程度仕事を任されるのなら、あなたの能力は思う存分に発揮されます。

しかし、仕事内容が固定されたようなルーティン業務・単純作業では長続きしません。基本的にはどのような業界・職種であってもオールマイティーに仕事をこなしますが、自由の有無であなたの働きぶりは大きく変わってしまいます。

仕事運とアドバイス、おすすめの取り組み

目下の人間に対する教育・指導は熱心に行います。しかし、時として熱が入りすぎて自分の価値観を押し付けてしまうこともあります。

さらに、期待するあまりに熱が入ってしまうこともあるようです。あくまでも「相手が自分一人でもできるように」サポートするという立場を忘れないようにしましょう。

感性が高いこともあって、感情の起伏が激しい時もあります。不機嫌さやイライラを人にぶつけないように注意が必要です。ここでもまた感情をコントロールすることを心がけましょう。

また、自分の限界に常に挑戦することで自らの能力を引き延ばしていきます。最初からあきらめてしまうのではなく、行けるところまで行ってみようという心の余裕を持つことが、人生を切り開くきっかけになることもあります。

金運とアドバイス、おすすめの取り組み

金運に関しては吉凶混合です。基本的に仕事が主な収入源ですが、直感やひらめき・冒険心に駆られてギャンブル・投資に大金を投じることもあります。

また、自分の手元に入ってきたら、入ってきた分をすべて使い切ってしまう面もあるようです。スピリチュアルなこと、価値のよくわからないものに出費してしまう傾向もあります。

金運を向上させるためには、あなたのコミュニケーション能力を活かすことです。まとまったお金を出す予定があるなら、本当にお金を出す必要があるのか?これだけの価値があるのか?情報収集を行うようにしましょう。幅広い人脈を持っているので、きっとあなたの欲しい情報が得られるはずです。

また、お金の管理や貯蓄は信頼できる人に任せるのがベストなようです。

5月15日生まれと相性のいい誕生日の人

【恋人・パートナー】

1月25日、2月26日、3月7・21日、4月5・24日、5月5・14・23日、6月4・12・22日、7月3・10日、8月8・29日、9月19・29日、10月9・17・27日、11月8・17・25日、12月7・15・25日

【仕事・対人関係】

1月1・28日、2月9・27日、3月8・15・26日、4月13・25日、5月11・24日、6月9・23日、7月2・22・31日、8月5・21・30日、9月20・29日、10月10・19日、11月9・27日、12月8・29日

【ソウルメイト】

1月9日、2月7日、3月5・27日、4月3日、5月1日、6月15日、8月11・31日、9月12日、10月30日、12月18・26日

5月15日生まれの誕生花と誕生石

  • アヤメ
  • レッドジェダイド(赤色ヒスイ)

同じ誕生日の有名人は誰がいる?どんな特徴がある?

  • 美輪明宏(タレント)
  • 美川憲一(歌手)
  • 瀬戸内寂聴(作家)
  • 井上康生(柔道)
  • 伊丹十三(映画監督)