幸せになるおまじない

【簡単・超強力】新月の日に行う幸せになるおまじないの方法!一目でわかるポイント付き!

新月の日に行う幸せになるおまじないの方法

まずはじめに、願い事を書く紙とペンを用意します。新月の日に、用意した紙に願い事を書きます。チャンスは1か月に1回だけなので逃さないようにしましょう。紙に願い事が書けたら、自分が普段過ごしている部屋のどこか見えない場所に、四つ折りにして仕舞います。そのあとは普段通りに過ごしてください。その紙のことを忘れたころには願い事が叶います。

新月の日に行う幸せになるおまじないのポイント

このおまじないは新月の日に行う、自分の願いを叶えて今よりもっと幸せになるためのおまじないです。
幸せになるために、あなたはどんな願い事をしますか?
願い事はシンプルに「幸せになりたい」よりも、「○○で幸せになる」のように願いが叶ったときのことをできるだけ具体的に思い浮かべながら、心の中で強く願いましょう。

お風呂に入り身を清める

このおまじないをする前に、お風呂に入り、身を清めておくようにしましょう。そうすることで、自分の体についている良くない運気などを払うことができます。このとき、湯船に塩をひとつまみ入れるのもオススメですよ。塩には浄化作用があるので、身を清めるとともに気持ちもすっきりして、おまじないを行うことができるでしょう。

空気はきれいに

幸せを呼び込むために新月の日に行うおまじないです。
「幸せ」は汚い場所は好きではなく、きれいな場所にやってきます。
このおまじないを行う前までは部屋の窓などを開け風通しを良くして、部屋の中をきれいな空気に入れ替えます。そしておまじないをするときは窓やカーテンなども閉めて、部屋の中が「幸せ」でいっぱいになったところを強くイメージしましょう。

リラックスして行う

リラックスした環境でおまじないを行うようにしましょう。その為の方法としまして、小さな音で、お気に入りの音楽を流してみたり、自分が心地よいなと感じる香りのアロマを炊いてみるのも良いでしょう。また、おまじないの前にストレッチなどで適度に体を動かして血のめぐりを良くし、体を温めると、リラックスに効果的です。

天候は気にしなくてOK

このおまじないをするときは、天候を気にしなくても大丈夫ですよ。晴れた日のほうが良いと思うかもしれませんが、雨でも曇りでも、おまじないをするのに、特に支障はありません。というのも、新月は元から月の見えない日なので、天候がよくないからといって、その効力が薄れることはありません。安心して、行うようにしてくださいね。

願い事はほどほどの数で

願い事を書くときは、ほどほどの数にしておきましょう。「たくさん書いたほうが、書いた分だけ叶うかもしれないし!」と思うかもしれませんが、それではかえって、おまじないの力が分散するため、逆効果になってしまいます。一方で、少なすぎてもよくないので、願い事は、2~10個程度に留めておくようにしてくださいね。

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