恋が叶うおまじない

【簡単・超強力】即効性のある恋が叶うおまじない!一目でわかる恋愛成就のポイント付き!

即効性のある塩を使ったおまじないの方法

恋が叶うおまじないには、
塩を使った即効性のものがあります。

そのおまじないのおおまかな方法は…

①粗目の塩と紙、赤もしくは黒インクのペン、
そしてライター(あるいはマッチなど)を用意する
②紙に願いを叶える際に、不安や不満に感じていることを書く
③その紙に塩を一つまみ乗せて包み、ティッシュを燃やす
④燃えカスをトイレに流して終了

というものです。

不安や不満を浄化力のあるもので流すことがポイント

即効性のある、恋が叶うおまじないの方法の中で
ポイントとなる部分を、少し詳しく説明します。

何故、塩と火を使うのでしょうか。

それは、塩と火に強い浄化の力が宿っているからです。

つまり、自分の中にある不安や不満など
願いを叶えようとする時に邪魔をする悪い感情を
紙に書き込む事で紙の中に移して封じ込めてしまい、
それを火と塩が持つプラスの力で消し去ってしまうのです。

願い事ではなく不安や不満を書く必要がある

「紙を燃やす」というのは、願いを叶えようとする時に
自分の心の中で妨害をする、
ネガティブな気持ちを浄化するために行います。

つまり、紙には自分の願い事を書くのではなく、
例えば「出会いがない」「告白する勇気がない」といったように
自分が今、困っている悩みを
気持ちを込めて書く事で、紙の中にマイナスのエネルギーが移され、込められます。

ペンは赤か黒

恋が叶う即効性のおまじないを行う時に使うペンは
赤か黒のペンを選ぶのが良いでしょう。

どちらの色のペンを使っても構いませんが、
赤い色には願いを叶え、心に活力を与えてくれる
パワーが秘められていますので
できれば赤いペンの方がおすすめです。

また、燃やした紙はトイレに流しますので
ペンは水に溶けやすい紙にも書けるペンを使いましょう。

塩はできれば天然のものを

おまじないを行う時に使う塩は、ご家庭で使われている
ごく普通の塩でもまったく問題ありません。

しかし、天然の塩は自然界から放出された
浄化のパワーや運気を呼び寄せるエネルギーが
凝縮され続け、とても長い間、海や大地でゆっくりと育まれたものです。

したがって、できれば、一層強いパワーが秘められた天然塩を使えば
その効果は更に高まるでしょう。

紙は水に溶けやすいものを使う

自分のネガティブな気持ちが封じられた紙は
最後にはトイレに流してしまいますので、
このおまじないに使う紙は、トイレットペーパーなどの
水に溶けやすいものをおすすめします。

最近はオフィス用品で会社やお客さんの秘密を守るため
普通の紙と同じように字が書ける「水に溶ける紙」といったものや
水溶性のメモ帳なども発売されているので、
それらを使うのも良いかもしれません。

包むときから燃やすまでは願いの気持ちを強く持つ

自分が悩んでいることを写し取った紙に塩を包んでから
燃やし終わるまでは、
とにかく自分の願いを強く、強く持って
成功した時の自分を具体的にイメージし続けます。

そうすると、塩と火に秘められている
悪いエネルギーを浄化し良い運気を引き寄せるパワーによって
強く願い続ける想いのポジティブなパワーが増幅され
良い運気が更に引き込まれやすくなります。

燃やしたという事実が大事

紙を燃やす時、必ずしも全てを燃やし尽くす必要はありません。

もし紙が燃え残っていても、
紙に込められたマイナスのエネルギーは
塩と火が持っている強力なプラスの力によって完全に浄化されています。

※ 紙を燃やす時は、周囲に燃えるものが何もないのを
よく確認し、事前にバケツに水をくんでおくなど
火事や、やけど等には十分に気をつけて下さい。

最後は灰をトイレに流す

灰をトイレに流す時、もしマッチを使って紙を燃やした場合には
灰と一緒に軸(棒)の部分まで流してしまわないように注意しましょう。

また、紙を燃やす事ができない、という状況の場合は
無理をして燃やしたりせず、
自分のネガティブな気持ちが封じ込められた紙に
塩を一つまみ乗せて包み込んだ状態のままでトイレに流しても効果はあります。

合わせて読みたい