元気が出るおまじない

【簡単・超強力】ハンカチを使った元気が出るおまじない!一目でわかるポイント付き!

教室に入るときこっそりと

まず最初に、真っ白なハンカチを平らなところで広げてください。次に、3回大きくゆっくりと深呼吸した後に目をつぶってください。目をつぶったままの状態で、先ほど広げたハンカチの上に左手の薬指で「TFCKE」と3回書きましょう。書き終えたら目を開けて、ハンカチをきれいにたたみバッグやポケットにしまってください。これでおまじないは完了です。

元気が出るおまじないの方法

白は体内に溜まった邪気を払ったり、身の回りの物事を好転させてくれる「変化・浄化」の力を持つ色です。自分の中に溜まった憂鬱な気分を追い払うんだ、という決意をもっておまじないに臨むとよいです。具体的に追い払いたい気分があれば、それを思い浮かべて、消えていくイメージをしてもよいでしょう。白のパワーですっきりさせることが重要です。

元気が出るおまじないのポイント

できるだけシミ・シワのない、いわゆる純白のハンカチがベストです。ハンカチが綺麗であるほど浄化の作用が働きやすくなります。汚れ、すなわち不浄な気がハンカチにあると、浄化できる効力がダウンしてしまいます。せっかくのおまじないですから、新調してみるのも良いですが、新調する元気もないときは無理をせず、清潔なものを選びましょう。

真っ白なハンカチを準備する

元気を出すには自分の気持ちを落ち着けて気分転換することが重要となります。あまり人のいない静かな場所でおまじないを行えると良いです。「誰か来たらどうしよう」などとソワソワしながら行うと、そのソワソワ感がハンカチに「気」として入り込み、ハンカチの浄化力が減ってしまう可能性もあります。余計な「気」が入らないよう、集中しておまじないができる場所を選びましょう。

落ち着ける場所で

目を閉じることであなたの精神統一の効果がより一層高まります。精神統一することでよりおまじないの効果を高めることを期待することができます。また、ハンカチに記入する字がハンカチからはみ出してしまわないように注意しましょう。はみだしてしまうと効果がなくなりおまじないが失敗してしまうので気を付けて記入して下さい。

字を書く間は目を開けない

良い運気は上質なものに引き寄せられます。人間関係の運気に悪い効果を与える化学繊維のものは避けて、絹・木綿などの自然由来のものを選ぶようにしましょう。化学繊維のものは、風水的に悪い火の気を持つとされ、浄化を司る火の気を悪いものにしてしまいます。自然由来の布は、良い木の気を持っているので、浄化の火の気もより燃え上がり、活性化するでしょう。

ハンカチの素材

たたみ方は自由でOKです。浄化の作用を期待して身に着けるので綺麗なたたみ方であればよいでしょう。自分の邪気を払ってくれる大切なお守りとなります。持ち歩く際にクシャクシャになったり、汚れたりしないように気をつけましょう。ただ、あくまで元気を取り戻すためのおまじないですので、神経質になりかえって疲れてしまわないようにしましょう。

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