復縁できるおまじない

【簡単・超強力】髪の毛を使った復縁できるおまじないの方法!一目でわかるポイント付き!

髪の毛を使った復縁できるおまじないの方法

まず、復縁したい相手の髪の毛を1本用意します。それを赤い入れ物に入れて、満月になる日まで持ち歩きます。目で見て満月だと思ってもほんのわずかに欠けていることもあるので、きちんと月齢カレンダーなどで確認しましょう。
満月の日が来たら赤い入れ物に入れておいた髪の毛を取り出します。そして自分の髪と結び合わせてください。結び合わせた髪の毛は、復縁が叶うまで持ち歩くようにしましょう。

髪の毛を使った復縁できるおまじないのポイント

古代の人々は月を魂の復活と再生のシンボルとして考えていました。科学の進んでいない古代において規則的に満ち欠けを繰り返す月に人々がそういう想いを持つことはすごく自然なとこです。新たな誕生である新月の日に自分の髪を抜き思い出の品と一緒に持ち歩いてください。約1ヶ月後の満月の日にナギの木にこの髪の毛を結びつけると最高の効果が得られるはずです。

新月の日におまじないスタートすると効果抜群

このおまじないは周期や物事の始まりという意味がある新月が出るタイミングで行うのが一番良いでしょう。月が新月から満月になるまでには1ヶ月かかります。相手と自分の髪の毛を入れた入れ物は1ヶ月間大切に保管するようにしましょう。その間は月が満ちるのと同様に相手への思いも高めながら過ごすようにするとより効果的でしょう。

持ち運びに使うのは赤いポーチやコインケースなど

髪の毛を入れる入れ物ですが、赤色で持ち運びやすいものがおすすめです。コインケースやポーチなどはすぐに用意できると思います。またハート型など恋愛運を強く意識したようなアイテムであればさらに効果は高まります。ただし注意点としては、髪の毛以外を入れずに持ち歩くこと。他の物を入れてしまうと効果が弱まるので注意が必要です。

結び方はなんでもOK

復縁できるおまじないとして髪を結ぶのもありです。通常髪の毛は結っている人もいるし、そのまま結っていなくて短い髪やストレートの人もいます。普段夫に見せた髪は結っていない髪だとしたら、結っているときの髪を見せる方が女性らしくまた違う印象を持たれ、いい印象を与えることもあります。普段結っている人も結び方次第ではかわいく見えるし、本当なら復縁だった話も絆が戻せることもあります。ここで注意点がありますが、結び方はなんでもいいですが、固く結ぶことを意識します。結ぶという文字に関しても絆を結ぶの「結ぶ」も同じ文字を書くので、縁も上がりやすくなります。リボン結びにすると結んだところがほどけにくいです。

抜いた髪はなるべく早く使う

自分の髪も相手の髪も、抜いたら出来るだけ早くおまじないに使いましょう。相手の髪を抜く時は、何気なく頭に触れて髪をすいて抜けてくるなどすると自然ですが、なかなか難しい為、もしも出来なければ、抜けて服に着いている髪や、下に落ちている髪をさっと拾い、この場合も手に入れてから、必ず時間をおかずに、なるべく早くおまじないに使うようにすると効果的です。

復縁が叶ったら人目につかない場所で保管

相手との復縁が叶うまで、髪の毛が入った赤い入れ物は、常に持ち歩くことがポイントです。
願いが叶って、実際に相手と付き合うことができたら、その赤い入れ物を持ち歩くのを止めます。できるだけ人目のつかない場所で保管してください。
たとえば、自分の部屋の棚や、机の引き出しの奥であれば、他の人には見つかりにくくてよいでしょう。

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