おまじない

【簡単・超強力】消しゴムを使った緊張しないおまじないの方法!一目でわかるポイント付き!

消しゴムを使った緊張しないおまじないの方法

消しゴムを使った緊張しないおまじないの手順を紹介します。消しゴムを落としたら、最初からおまじないをやり直すようにしてください。

1.新品の消しゴムとペンを用意する

2.消しゴムを包んでいる紙をずらし、ペンでハートマークを描く

3. そのままの状態で「どうか緊張しませんように」と唱える

4. ずらした紙を元に戻したらバッグに入れる

5.なるべく毎日欠かさないようにして持ち歩く

消しゴムを使った緊張しないおまじないのポイント

このおまじないではハート形を書いた消しゴム=自分の心の状態です。

消しゴムを自分自身と考えて、なるべくそばに置き大切に扱いましょう。

消しゴムの状態が悪くなってしまうと、自分の心も傷ついてしまいます。

消しゴムが汚れたり傷つかないよう注意を払い、外出時はもちろん家の中にいるときも適切に扱うようにしてください。

青い消しゴムを使って冷静さを取り戻す

緊張しないおまじないでは、青色の消しゴムを使うようにしてください。

青色には冷静さ・判断力・落ち着きをもたらす効果があるとされ、緊張感している心をうまくコントロールしてくれます。

この場合、濃い青色だとネガティブな気持ちになってしまう恐れがあるので、薄い青色の消しゴムをおすすめします。

青色の消しゴムがないときは、包んでいる紙が青色でもOKです。

赤いペンでハートを描く

おまじないで描くハートは心臓を表しているため、心臓のイメージに近い赤いペンでハートを描くようにしてください。

赤いペンはなるべく消えづらいよう、油性タイプを使用するといいでしょう。

ハートを描くときは自分自身に気持ちを向け、心を込めて描くことをおすすめします。

そうすることで自分と消しゴムの間に、より強いつながりができます。

緑色のペンでハートを縁取る

赤いペンでハートを描き終わったら、次に緑色のペンでハートを縁取っていきます。

緑色は生命力と穏やかなパワーに満ちている色です。

ハートを緑色で縁取ることで、自然と緊張感を和らげてくれるでしょう。

緑色のペンでハートを縁取るときは「私の心は穏やか。とてもいい気分」と唱えながら行うと、さらにおまじないの効果が上がります。

消しゴムを持ち歩くときはポーチに入れる

消しゴムを外に持ち出していると周りとこすれることで、自然と傷つき汚れます。

自分の心臓が傷つくことがないよう、ポーチの中に入れて守ってください。

大きいポーチだと中で消しゴムが転がり壊れる可能性があるので、できれば小ぶりなタイプが使いやすいでしょう。

この場合はおまじないの効果を邪魔しにくい、白色のポーチが最適です。

眠るときは消しゴムを見える場所に置いておく

夜になったら消しゴムを見える場所に置いてから、眠るようにしてください。

眠っている間も消しゴムをそばに置き続けることで、消しゴムとのつながりが強くなります。

ベッドの近くの棚の上に置いておけば、安全な状態で管理ができるでしょう。

より強いつながりを持たせたい場合は、自分の顔の横に置くという方法もありです。

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