好きな人からライン・メールがくるおまじない

【簡単・超強力】葉っぱを使った好きな人からライン・メールがくるおまじないの方法!一目でわかるポイント付き!

葉っぱを使った好きな人からライン・メールがくるおまじないの方法

おまじないをする前に、ローリエ(月桂樹)の葉と小さめの箱を用意しましょう。そして、金曜日になったらおまじないを始めます。まず、ローリエの葉を裏返します。そして葉の裏側に「(相手の名前)からライン・メールが来ますように」と、書きます。書き終えたら、ローリエの葉を用意していた箱にしまいます。おまじないが成功したら、葉をこれ以上保管しておく必要はないので、燃やして捨てましょう。

葉っぱを使った好きな人からライン・メールがくるおまじないのポイント

おまじないの最中は、相手からどんなふうにラインやメールが送られてくるか思い浮かべましょう。事前に、相手から自分に送ってきてほしいラインやメールの内容や、いつどんなときに相手がラインやメールを送ってきてくれるのかなど、具体的なシチュエーションを考えておくと良いでしょう。思い浮かべたシチュエーションが、具体的であれば具体的であるほど、それに伴って、おまじないの効果も増していきます。

ローリエの葉と箱を用意する

ローリエの葉は、必ず葉っぱの形のまま売ってあるものを買って用意してください。刻まれていたりするものは使用できません。箱は、できればローリエの葉がちょうど収まるくらいの大きさのものが良いです。ですが、もしもぴったりの大きさの箱が見つからなければ、大きめのものでもかまいません。ローリエの葉よりも小さすぎるものは、葉が折れたり曲がったりしてしまうので、やめましょう。

葉の裏にお願いを書く

ローリエの葉の裏側に「(相手の名前)からライン・メールが来ますように」と書きましょう。書きこむ名前は、フルネームである必要はありません。普段自分が相手を呼んでいるときの呼び名でかまいません。書きこんだあと、葉っぱをハート型に切ると恋愛運がアップします。ハート型に切りたいときは、切りやすいように、あらかじめ大きめの葉っぱを選んで用意しておきましょう。

葉を箱にしまう

願いごとを書いたあとに、ローリエの葉を箱にしまうときにも、「(相手の名前)からライン・メールが来ますように」と唱えるようにするとよいでしょう。また、ローリエの葉をしまう箱の中に、ジャスミンのアロマや香水をしみこませた布や、ティッシュなどをいっしょに入れておくと、さらに効果アップが期待できるでしょう。

ラインかメールが来たら

このおまじないがうまくいって、好きな人からラインかメールが届いたときは、おまじないに使用したローリエの葉を箱から取り出し、燃やしてから捨てるようにしましょう。このとき、火の取り扱いには十分気をつけるようにしてください。火気が広がったりしないように、葉を燃やしたら水にくぐらせたり、土に混ぜるなどして、捨てるようにしましょう。

おまじないを行う日時

おまじないは、金曜日に行いましょう。金曜日は金星の曜日です。金星といえば、愛と美の女神ヴィーナスが司っていることで有名です。金曜日に行うことで、ヴィーナスの加護を受け取ることができるでしょう。特に、金曜日の21時台に行うのが一番良いでしょう。また、おまじないが叶ったあとに、ローリエの葉を燃やすのもこの日時が最適です。

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