好きな人と付き合うおまじない

【簡単・超強力】ネイルで好きな人と付き合えるおまじない!一目でわかるポイント付き!

ネイルで好きな人と付き合えるおまじないの方法

まず、赤とピンク、2色のネイルを用意します。そのあと、満月の日が来るのを待ちましょう。満月になったら、ピンクのネイルで左手の薬指に好きな人のイニシャルを書きます。続けて、右手の薬指に自分のイニシャルを書きましょう。乾いたら、赤のネイルで上から塗りつぶします。最後に、両手の薬指を合わせて、「付き合えますように」と祈ります。

ネイルで好きな人と付き合えるおまじないのポイント

手をしっかり清める

このおまじないを行う前には、手をしっかりと清めましょう。とはいっても、難しい儀式を行う必要はありません。お風呂に入ったり、手洗いを入念に行うなど、手を清潔な状態に保てていれば大丈夫です。このおまじないでは、好きな人に指先を見てもらうことも重要な条件です。好きな人だけでなく、誰に見られても恥ずかしくないように、手の保湿ケアもしっかりとしておきましょう。

満月の日に

さて、より願いを叶えやすくするために、このおまじないはいつ行えばいいのでしょうか。答えは満月の日です。満月といえば、昔から不思議な力があると言い伝えられています。また満月の日は他の日に比べると赤ちゃんが生まれる数が多いともいわれていますし、人の心に強く作用するといわれているのは良く知られている話です。満月の不思議な力は願い事にも作用するといわれており、満月の日におまじないをし、好きな人への思いを叶えましょう。

赤ネイルに見えるように

ピンクのネイルでイニシャルを書き込む右手と左手の薬指2本以外の指も全て赤のネイルで塗りつぶしてしまって構いません。おまじないの事を何も知らない人から見たら純粋な赤のネイルをオシャレにほどこした手にしか見えませんので誰にも気づかれずにおまじないを実行できるでしょう。家族やお友達に知られたくない方も気軽にチャレンジしてみてください。

ネイルを見せて

ネイルが綺麗に塗られている期間中に、しなければいけないことがあります。それは、必ず好きな人に会いに行くということです。その際は手袋や、手をポケットの中に入れたままなど、指先を隠すようなことは出来るだけ避けるべきです。手元に視線を誘導させて、なるべくネイルを塗った爪先が相手の目に留まるような行動をとりましょう。

諦めないで再チャレンジ

もしも、ネイルを落とすときまでに好きな人への願いが叶わず、付き合うことができなかったとしても、がっかりしないでください。ネイルを落とした後も、このおまじないの効果は一定期間残っているので、まだまだ好きな人に思いが伝わるチャンスはあります。そしてまたネイルができる時に、再びこのおまじないをチャレンジしてみてください。

RELATED POST