おまじない

【簡単・超強力】絆創膏を使ったおまじない!一目でわかるポイント付き!

絆創膏を使ったおまじないの方法

このおまじないに必要なものは絆創膏1枚と黄色のペンです。まず、絆創膏を裏返してシールをめくり内側のガーゼの部分に黄色のペンで☆のマークを書きましょう。そして左手の中指にその絆創膏を貼ってください。絆創膏は8日間想いを込めて、大切にずっと貼り続けます。そして9日目になったらそっとはがし、その絆創膏は土に埋めましょう。

絆創膏を使ったおまじないのポイント

このおまじないをする時に、ふと「おなじ絆創膏を8日間もずっと貼っていられるかな」と不安な気持ちになるしれませんね。ですが、ひとつの願いごとを絆創膏のおまじないに込め、丁寧に貼りそして8日間は大切にし続けましょう。とても有名なおまじないなので、その願いごとはきっと叶えられると信じて、おまじないの効果が表れるのを待つことが大切です。

黄色と星の力

絆創膏の内側に書く黄色の星には、人と人を結びつけるという意味があり、その力を黄色の星に宿すためにはふたつの大事なポイントがあります。ひとつは「一筆で書く」ふたつめは「丁寧に書く」ということです。星の形を一筆で書くのは少し難しいかもしれませんが、何度か練習をしてから、絆創膏の内側に書いてみてください。

左手の中指に貼ること

あまり知られていないかもしれませんが、左右の親指から小指までの10本の指にはそれぞれに意味が込められて、このおまじないで願いをかなえるためには、左手の中指にどんな意味や力があるのかを知ることが大切になります。このおまじないで使う絆創膏をはる私たちの左手の中指には、人間関係をまとめる力があると言われています。

「八」の持つ意味

絆創膏をなぜ8日間も貼り続けるのでしょうか。その理由は「八」という数字は古代中国の思想「風水」において吉数とされているからです。ですから、8日間ずっと貼りつづけていることが大切なのですが、もしどうしても「スポーツをする予定がある」「海水浴へ行く」などの予定で8日間貼り続けることが厳しいようでしたら、続けられそうなときに行いましょう。

絆創膏は貼り換えOK

このおまじないは、八日間連続で続けるものですが、同じ絆創膏を貼り続けなくてはいけないというわけではありません。はがれてきたときには、新しい絆創膏に変えて大丈夫です。また同じように内側のガーゼの部分に☆マークを書き直して交換しましょう。使い終わった古いものはしっかりと感謝してから捨てるようにしてください。

九日目に剥がして埋める

八日目までは絆創膏は貼ったまま生活します。手を洗うときや、お風呂に入る時など、水を触る場合は剥がれやすくなるため特に注意が必要です。八日目までは貼ったまま生活し、九日目に剥がすというところが重要ですので、九日目までは剥がれないように十分気を付けましょう。また剥がした絆創膏は、学校などの友達が欲しいと思っている場所に埋めるのが良いでしょう。

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